縦に開くモレスキン 「 リポーター」が意外にも便利です(゚Д゚)ノ【MOLESKINE】

MOLESKINE【モレスキン】

モレスキン リポーター

方眼ノートを使う人は頭がよくなるとか、頭がいい人が方眼ノートを使っているとか色々ウワサはありますが、僕はその昔、まんまとそれに乗せられた一人です(;´Д`)

 

ただ、そうは言ってもいろいろなノートを使っていくうちに、すっかり方眼ノートが好きになってしまいました。

 

今使っているノートはほとんどが方眼ノートという有様になっています( *´艸`)

 

当然頭はよくなってないですが( ゚Д゚)

 

もしかしたら元々頭がいい方の部類かもしれません。

 

いつかその恩恵があることを信じてブログを書いています(´Д`)

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縦開きのモレスキン リポーター

みんな知っているけど、なかなか手を出せないモレスキン(@_@)

 

といえば、きっとこのリポーターもそうでしょう。

 

モレスキン リポーター 方眼 ソフトカバー!

 

モレスキンといえば普通に横開きのノートですが、このリポーターは縦開き。

 

リポーターって、現地で取材して報告する人ですよね。

 

確かに、なんとなく取材の時に使いそうなイメージです( ゚Д゚)

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リポーターってこんなノートです

さっそくリポーターの中身を見ていきましょう( *´艸`)

 

まずは中身と言っておきながら外観から。

縦開きなので、縦に長いです。

 

サイズは縦21cm×横13cm。

 

モレスキンのクラシックノートのラージサイズと同じサイズです。

 

この他にも、ポケットサイズもあるし、ハードカバーのものもあります。

 

ゴムバンドは当然下側についています。

 

見た目はやっぱりモレスキンって感じがにじみ出ています。

 

裏面にはモレスキンのロゴ。

 

カッコイイ( *´艸`)!

 

やっぱりモレスキンはこの表紙の質感とロゴがカッコイイです。

 

表紙をめくると、そこにもモレスキンのロゴ!

 

からの、お決まりのアレです。

 

拾ったらお金あげるから返してね( ゚Д゚)

 

みたいなページ。

 

モレスキンといえばこのページです。

 

ここに連絡先とお礼の金額を書いておくのですが、

 

ドル!(ΦωΦ)!

 

世界をまたにかける人ならアレですが、僕の場合はドル紙幣すら見たことがないような男なので、例えば$10と書いたときに、日本円でいくら払えばいいかパニックになります(゚Д゚;)

 

その時の為替レートですか(゚Д゚)ノ

 

そしてノートページ。

 

僕の好きな方眼です( *´艸`)

 

縦開きで、紙が長いのでしなやかなに感じます。

 

このノートは240ページ(120枚)で最後の24枚は切り離し可能…。

 

と表記してありますが、僕にはどうやって切り離すのか、解読することができなかったです(;´・ω・)

 

もしかして不良ひ…、いや、なにかやり方があるかもしれないので、また調べてみます(@_@)

 

そして最後は拡張ポケット。

 

これもモレスキンお決まりですが、リポータのカタチに合わせてすこし縦長になっています。

 

ポケットの中には、クオリティーコントロールのシールと、トリセツ的なのが入っています。

 

すべてのノートはハンドメイドされているって書いてあります。

 

やっぱりそういうところも、モレスキンが人気の秘密かもしれません( *´艸`)

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こんな使い方ができます( *´艸`)

使い方は、基本的には…

やっぱりこうでしょう( *´艸`)

 

リポーターっぽくね。

 

ソフトカバーなのでしなやかに曲がります。

 

あとは立ったまま手にもって書いても意外と楽に書けます。

 

大きめのサイズですが、不思議と手にフィットして思ったよりも使いやすいです。

 

あとは、僕が個人的に良いなと思ったのが、このリポーターをあえて横開きで使うこと。

 

そうすることによって、超横長のノートとして使えるので思わぬ良いアイデアが出たりすると思います。

 

スケッチブックみたいに使ったりもできるし、なんならお気に入りの詩を行間たっぷりで書き込むこともできます( *´艸`)

 

モレスキンの魅力にまた取りつかれちゃいました。

 

 

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